2007年10月31日 (水) | 編集 |
今日はハロウィンなので、かぼちゃ関連のスイーツを2点、御紹介します!
まずは、「かぼちゃのプリン(プティ メルヴィーユ)」(北海道函館市)
生クリームでかぼちゃ模様がデコレーションされた、見た目も美しいプリンです。
この真っ白な生クリームにスプーンを入れると、中から黄金色のかぼちゃプリンが出てくるのです。
かぼちゃプリンは、北海道産のほくほくのかぼちゃで作られていて、お味のほうは濃厚なのですが、添加物を使っていないせいかとってもおいしかったです。
ちなみに、「プティ メルヴィーユ」というのはフランス語で、「ささやかな感動」という意味です。

もう一つ!
ハロウィンらしいスイーツを・・・。
メジャーなアイスクリームの一つ、「サーティーワン」のハロウィンバージョンアイスクリーム♪
写真はゴーストワールドと、パンプキンプリンです。
ゴーストワールド(右)は、真っ白なオバケをイメージしたトーステッドマシュマロ味のアイスクリームと、チョコレートアイスクリームの中にグラハムクラッカーとチョコレートがミックスされています。
パンプキンプリン(左)はかぼちゃとカラメルソースの味がベストマッチしたアイスクリームでした。
カップやスプーンもいつもと違い、ピンク→ハロウィンカラーのオレンジ仕様に変わっていて、かわいかったです。♪

まずは、「かぼちゃのプリン(プティ メルヴィーユ)」(北海道函館市)
生クリームでかぼちゃ模様がデコレーションされた、見た目も美しいプリンです。
この真っ白な生クリームにスプーンを入れると、中から黄金色のかぼちゃプリンが出てくるのです。
かぼちゃプリンは、北海道産のほくほくのかぼちゃで作られていて、お味のほうは濃厚なのですが、添加物を使っていないせいかとってもおいしかったです。
ちなみに、「プティ メルヴィーユ」というのはフランス語で、「ささやかな感動」という意味です。

もう一つ!
ハロウィンらしいスイーツを・・・。
メジャーなアイスクリームの一つ、「サーティーワン」のハロウィンバージョンアイスクリーム♪
写真はゴーストワールドと、パンプキンプリンです。
ゴーストワールド(右)は、真っ白なオバケをイメージしたトーステッドマシュマロ味のアイスクリームと、チョコレートアイスクリームの中にグラハムクラッカーとチョコレートがミックスされています。
パンプキンプリン(左)はかぼちゃとカラメルソースの味がベストマッチしたアイスクリームでした。
カップやスプーンもいつもと違い、ピンク→ハロウィンカラーのオレンジ仕様に変わっていて、かわいかったです。♪

2007年10月29日 (月) | 編集 |
2007年10月25日 (木) | 編集 |
2007年10月19日 (金) | 編集 |
この頃、オレンジ色のカボチャやハロウィンの飾り付けを見かけます。
郊外をドライブしていたら、こんな大きなカボチャがありました。このカボチャを目掛けて降りてくるカボチャ大王は、さぞかし大きいに違いありません。(笑)

【EF−S18〜55mm】
さて、この行事については断片的な知識しかないので、実は、どんな行事なのかよく分かりません。あちこちで飾り付けはよく見ますが、暗くなってから、仮装して各家庭を回る子供達の姿は見たことがありません。
このわけのわからん飾り付けは、数年前からこの季節、我が家にも登場するようになりました。
オレンジ色のカボチャと言えば、何年か前、サンフランシスコ郊外のナパ・バレーに行ったことがありました。今頃の季節でしたので、道端でこのカボチャがたくさん売られていました。日本的に言えば産直なのでしょうが、なにしろスケールが大きく、50メートルほどに渡る山積みにされたカボチャは壮観でした。確かに馬鹿でかいカボチャもありましたが、多くは、車で立ち寄った人が買い求め、家に持ち帰ることが容易な直径30cm程度のものでした。
ナパ・バレーに行った目的は、もちろんワインなわけで、ワイナリーで撮った写真を探したら、やはりあのカボチャが写っているものが2枚ありました。黄色のカボチャもあるんですね。


【オリンパスC2000Z】
ワイナリーの地下にあるセラーの様子です。

【オリンパスC2000Z】
さて、それ以外の写真は、お酒を前に楽しそうにしているおじさんの記念写真でしたので、残念ながら掲載することはできません。
郊外をドライブしていたら、こんな大きなカボチャがありました。このカボチャを目掛けて降りてくるカボチャ大王は、さぞかし大きいに違いありません。(笑)

【EF−S18〜55mm】
さて、この行事については断片的な知識しかないので、実は、どんな行事なのかよく分かりません。あちこちで飾り付けはよく見ますが、暗くなってから、仮装して各家庭を回る子供達の姿は見たことがありません。
このわけのわからん飾り付けは、数年前からこの季節、我が家にも登場するようになりました。
オレンジ色のカボチャと言えば、何年か前、サンフランシスコ郊外のナパ・バレーに行ったことがありました。今頃の季節でしたので、道端でこのカボチャがたくさん売られていました。日本的に言えば産直なのでしょうが、なにしろスケールが大きく、50メートルほどに渡る山積みにされたカボチャは壮観でした。確かに馬鹿でかいカボチャもありましたが、多くは、車で立ち寄った人が買い求め、家に持ち帰ることが容易な直径30cm程度のものでした。
ナパ・バレーに行った目的は、もちろんワインなわけで、ワイナリーで撮った写真を探したら、やはりあのカボチャが写っているものが2枚ありました。黄色のカボチャもあるんですね。


【オリンパスC2000Z】
ワイナリーの地下にあるセラーの様子です。

【オリンパスC2000Z】
さて、それ以外の写真は、お酒を前に楽しそうにしているおじさんの記念写真でしたので、残念ながら掲載することはできません。
2007年10月17日 (水) | 編集 |
2007年10月16日 (火) | 編集 |

EF−S18mm〜55mm
以前紹介した兜という品種は、体全体を白点が覆っていましたが、瑠璃兜は、その白点がない変異種です。性質は、基本種である兜と違いはありません。兜は、成長点付近の刺座(アレオーレ)に花を着けるのが普通ですが、この苗は、稜(成長点から球体全体に続く8本の尾根状のもの)と稜の間に花を着けます。入手した頃は、普通にアレオーレから花が咲いていましたが、昨年あたりから稜間にも花を着けるようになりました。老成するとこのような花の咲き方をする苗もあるということです。
若い頃より花が多く咲くようになって、かえって賑やかになりました。「老いてますます盛ん」といったところでしょうか。

EF50mmF2.8マクロ
やはり、EFレンズは、とても扱いやすいですね。
アダプターを介してEOSに装着したレンズでは、実絞りで撮影するため、絞り込めばファインダーが暗くなるのでピント合わせに苦労します。
まあ、それはそれで結構楽しい作業なのですが‥‥(笑)。
2007年10月08日 (月) | 編集 |
2007年10月07日 (日) | 編集 |

Micro−NIKKOR 55mm + EOS KDN
アストロフィツム属の兜丸(かぶとまる)の花です。日本のサボテン栽培の歴史の中で、兜丸は人気の高さから、サボテン界のカズ、king of caktusではないでしょうか。作り話かも知れませんが、珍しいタイプを譲ってもらうために、先祖から伝わる小判と交換したとか、輸入された(現在は、ワシントン条約によって、野生のサボテンの輸入ができなくなりました。)貴重なタイプの兜丸1本が200万円で取引された話など趣味家の熱の入れようは、ただ事ではありません。
兜丸という品種は、形態の変異が大きく、タイプ違いを何百鉢と育てている趣味家が多くいます。「顔が違う」「芸がある」と称して、タイプ違いを蒐集するのは、いかにも日本人らしい趣味の在り方だと思います。(もちろん、外国人もタイプ違いを集めていますが)古典的な植物で、江戸時代に隆盛を極めたオモトや千両、そして、朝顔などもこのような日本人の美意識を基に発展した園芸です。
花は、金属光沢の黄色で、花の中心はオレンジ〜赤色です。花弁が糸状であったり、花弁の黄色が赤になった花など花にも個体差があり、苗の形態だけでなく花も育種・収集の対象になっています。
この花は、中心がややオレンジがかったもの。すっかり黄色の花を咲かせる苗もあるのですが、今回は開花のタイミングが合いませんでした。

Micro−NIKKOR 55mm + EOS KDN
Micro−NIKKOR 55mmの描写は、やはり良い。
2007年10月02日 (火) | 編集 |
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